レジサポライン

記事数 112
  • エントリーと執行

FXで負けないための『プライスアクション』vol.2 精度を上げるエントリー戦略

プライスアクションでエントリー精度を高める方法1. なぜプライスアクションを見るべきなのか エントリーは「根拠の積み上げ」が精度を決める ローソク足の形は、買い手と売り手の力関係を直接映す 『プライスアクション』を読めると、根拠に厚みが増し迷いが減るローソク

  • エントリーと執行

FXで負けないための『プライスアクション』学ぶべきローソク足の真実

FXで負けないための『プライスアクション』学ぶべきローソク足の真実FXで勝てるトレーダーは、チャートの中の『人の意思』を読んでいます。その鍵となるのが『プライスアクション』です。この記事では、プライスアクションの基本から実践的な活用法まで、初心者でも分かるように丁寧に解説していきます。

  • 相場の見方

移動平均線(MA)チャートが見やすくなるコツ vol.3 複雑な分析に疲れた時には、MAだけで相場を読む

【FX】移動平均線(MA)だけで読む、シンプル手法な相場の流れFXのチャート分析と聞くと、「たくさんのラインを引かないと…」と難しく考えていませんか?実は、チャートは『移動平均線(MA)』だけでも、驚くほどシンプルに読み解くことができます。ラインを引くことで生まれる先

  • 相場の見方

移動平均線(MA)チャートが見やすくなるコツ vol.2 / フラッグ・チャネル・グランビルの活用法

『MAを見ても何をすればいいか分からない』と感じていませんか?移動平均線(MA)は、FXトレーダーなら誰もが使う有名なインジケーターです。しかし、多くの人が『MAを表示しているだけ』で終わっているかもしれません。その結果、以下のような問題が起きがちです。 MAが上向きだから

  • 相場の見方

トレンド波に乗るシンプルな秘訣!vol.2 / 4時間足で波のカウントを極める!トレンドの本質を掴む実践法

「どこで波が始まり、どこで終わるのか」が見えたとき、相場が『読める』感覚が手に入ります。波のカウントは、トレンドの始点を見抜くための最重要スキルです。この記事では、FXトレードにおいて『4時間足』を基準とした波のカウント方法と、その活かし方を具体例とともに解説します。「どこが1波なのか分

  • ケーススタディ / 相場シナリオ

【ダウ理論×レジサポ 最終回】勝ちトレードを再現する視点と流れ

1時間足のレジサポ分析で押し目・戻りの精度を高める方法勝ちトレードを再現する視点と流れ『どこで買って、どこで売るのか?』FXトレードでこの問いに明確な答えを出すために必要なのが、レジサポと波形の理解です。この記事では、1時間足を使ってトレードの『タイミング』を測る技術を、実践ベースで解説して

  • 相場の見方

ダウ理論×レジサポ vol.4 1時間足で水平線を引く意味と使い方|親波との関係性で迷子を防ぐ!

【保存版】1時間足で水平線をどう引くか?迷子にならないラインの引き方とトレード設計法「1時間足でラインを引くとき、どこに引けばいいのか分からない」「上位足との整合性が取れず、目線がブレる…」そんな悩みを抱える方に向けて、今回は『ダウ理論 × レジサポ × 水平線』というテーマで、迷子にならな

  • 相場の見方

ダウ理論×レジサポvol.2 勝率アップの鍵は『親波』にあり!実践的トレード戦略

【FX】勝率アップの鍵は『親波』にあり!実践的トレード戦略FXで安定的に勝つために必要なのは、テクニカル指標の数ではなく『波をどう見るか』『どこで仕掛けるか』というシンプルな判断力です。この記事では、ダウ理論とレジサポをベースにした環境認識から、4時間足でのトレード実践に落とし込むまでの流れ