10月のトレードマスターコース募集のお知らせ
テクニカルを軸に、その人が使える形を一緒に作るお陰様で11月にて、トレード指導を始めて6年目に入ります。トレードマスターコースの土台は、テクニカルの指導です。基本とトレンドを大切にしながら、私自身が検証を重ねてきたパターンや判断基準を伝えます。ただ、手法を知ることと、実際
テクニカルを軸に、その人が使える形を一緒に作るお陰様で11月にて、トレード指導を始めて6年目に入ります。トレードマスターコースの土台は、テクニカルの指導です。基本とトレンドを大切にしながら、私自身が検証を重ねてきたパターンや判断基準を伝えます。ただ、手法を知ることと、実際
FXで環境認識をするとき、私はまず上位足から見ていきます。月足、週足、日足、4時間足。そこで確認するのは、 トレンドの方向 推進波なのか、調整波なのか チャートパターン N値やチャートパターンから見た残りの値幅といった部分です。そのうえで、
私がマルチタイムフレーム分析、いわゆる環境認識をするときは、月足から始めます。月足、週足、日足、4時間足、1時間足。時間軸は変わりますが、基本的な分析方法そのものは大きく変えません。なぜなら、私がやっているのはトレンドフォローだからです。まず大きな時間軸からトレンドを
それは、今から9年前の2017年のことでした。当時、Amazonなどのプラットフォームを拠点に、友人と2人で物販の仕事を行っていました。同時に、物販の実績を情報発信へ広げていくためのコミュニティにも所属していました。メルマガや教材という形で、物販の先の展開を作っていこうとする人たちが集まる、
FXを始めて2〜3年、ずっと何かを探していた時期があります。トレードの世界では「聖杯探し」と呼ばれます。絶対に勝てる手法、絶対に外れないインジケーター、誰かが見つけた「答え」。それをどこかで見つければ、自分も勝てるようになる。そう思って探し続けていました。情報商材に手を出して