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トレードマスターコース・ReFrameプログラム

トレーダーアセスメントとは何か トレーダーの感情・思考パターンを言語化することを目的とした個別診断プログラム 単なる性格診断ではなく、行動変容に向けた具体的改善案の提供が主眼 「自分でも気づいていない感情の癖」を言語化するプロセスが出発点なぜ脳科学・自由エネルギー原理(

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

エントリーパターン集vol.3:MA・移動平均線とチャートパターンを組み合わせた精度の高い判定方法

この記事で得られること ドルスイスの『600MA』を活用した戻り売りの判断基準 ポンドドルの『月足MA』とダブルボトムを組み合わせたロング戦略 利益確定目標としてのチャネルラインやネックゾーンの考え方ドルス

  • メンタル・規律・リスク管理(大衆心理/損切り/RR/ロット)

FEP(自由エネルギー原理)で紐解く、衝動的エントリーが生まれる理由

『チャートを自分に合わせようとしていないか』能動的推論(自ら動いてズレを埋める働き)と、職人の「待つ」作法なぜ、手を出してしまうのか「まだラインに届いていない。でも、勢いがあるからこのまま行くだろう」そう自分に言い聞かせてエントリーボタンを押した数分後、チャートは無情にも

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

チャネルとネックラインで判断する『逆張り5波』の危険サイン

逆張りの『5波目』が一番ややこしい理由今回は、私が実際にユーロドルで損切りになったトレードを共有します。日足がアップトレンドの中で、4時間足レベルの調整波(下落)を狙った逆張りトレードでした。具体的には、下落の1波・2波・3波が終わり、その後の4波戻しからの「5波目」を狙った局面です。

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

エントリーパターン集vol.2:あきちゃん流「MAトレンド押し」を実戦!鉄板パターンのシナリオ構築

今回は、過去にトレードした『ユーロ円』と『ドル円』のロングエントリーについて紹介します。両者に共通しているのは、『MAトレンド押し』という考え方です。これは私がチャート分析を学んでいた頃、あきちゃん(有名なFX発信者)の動画で学んだ技法の一つで、今でも愛用している鉄板パターンです。順

  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

エントリーパターン集vol.1:三角持ち合いレンジ戦略の手順

『ラインが引けない押し』と『三角持ち合い』は、同じルールで整理できる この記事で得られること 『ラインが引けない押し』で、何を根拠にするかが整理できる 『三角持ち合い=レンジ』として、下限から上限までの手順が作れる 利確と損切りを“取りやすい形”に寄せる目安が

  • メンタル・規律・リスク管理(大衆心理/損切り/RR/ロット)

トレールで『一度狩られてから伸びる』の対処法

含み益が出た瞬間に損切りを上げる。この動きが、むしろ『狩られやすい位置』にストップを差し出すことがあります。結論はシンプルです。トレールは『押し目の下』ではなく、『根拠が崩れる場所』を基準にします。そのうえで、RR(リスクリワード)の達成度に応じて『建値へ逃がす』選択肢も持ちます

  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

『終値で押し戻りを判定する方法|ヒゲと実体の違いを整理』

押し目・戻り売りがリアルタイムで難しい理由相場が動いている最中は、『押しが入ったか』『戻りが入ったか』が確定しません。だからこそ、多くの人がここで迷います。 早く入りたい:いい位置を取りたい 遅く入りたい:安全に寄せたい でも現実は、その間でブレて『読み違いの損切り』が

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

波カウントは“数える”より“繋げる”|上位足×MAで迷わないトレンド判断 (波を数えて三千里 vol.33)

波カウントは「数える」より「繋げる」|MA×パターンでトレンドに乗る判断手順「この記事で得られること」 第1波の見誤りを減らす「数え方の判断基準」がわかる 20/120/600MAで相場の強さを整理して、伸びやすい局面を拾いやすくなる ラス押し/ラス

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

【チャート分析の手引き】そもそも分析って何からするの?構造から学ぶ5つの基準

FXチャートを読むうえで「自分なりの分析の軸が定まっていない」と感じている方に向けて、普段から私が実践している『5つの基準』を言語化しました。波は『5つで1セット』の前提で相場を見るまず大前提として、チャート上の動きは「5波動構造」を基本に動くという視点を持っています。

  • MA戦略(移動平均線・設定/グランビル)

移動平均線(MA)チャートが見やすくなるコツ

テクニカル分析において欠かせない存在が『移動平均線(MA)』です。今回は、特に実践的なMAの活用法として、・エントリータイミング・調整とトレンドの見極め方・時間軸ごとのMAの使い分けに焦点をあてて解説していきます。MAの基本:まずは『20MA』を使いこなそう

  • MA戦略(移動平均線・設定/グランビル)

【 移動平均線 】MAの設定方法

こんにちは。今日は私が使っているMAの設定をシェアしたいと思います。トレビュー用にはなりますが、お仕事中や出先では、トレビューの方が何かと便利かなとは思います。普段MT4メインな方も、狙いを絞ったペアだけトレビューで出しておく程度なら、無料アカウントでも全然良いかと思います。設定の際には、以下の数字

トレードマスターコース・ReFrameプログラム

『わかってるのに崩れる』を、仕組みで、止める。
60秒診断で、あなたの今に必要な順番だけを提示します。


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56スパルタンFX 生徒様の声

受講後の変化・実績報告。
『判断の工程』がどう変わったか。


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生徒さんビフォーアフター

迷いが消えるまでの記録。
変化のプロセスをまとめました。


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