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記事数 366
  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

オージー円トレード根拠!【強力なプライスアクションで捉えるショートチャンス】

【強力なプライスアクションで捉えるショートチャンス】今回はオージー円(AUD/JPY)のチャートパターンに注目し、強気のショートポジションを構築する根拠について解説します。現在の下落トレンドには、トレンド分析とプライスアクションの観点から、さらなる下落を示唆する複数のサインが確認でき

  • サービス/お知らせ(募集)

【FX初心者必見!】FXトレードセットアップ / トレンド編

【FX初心者必見!勝利への第一歩】— ゼロから学ぶFXトレードの基礎「FXを始めたいけれど、何から学べばいいかわからない…」そんな初心者トレーダーのために、実践的なFXの学習ステップを分かりやすく解説するシリーズをお届けします!🔹 FX初心者が

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

【今週のトレード振り返り – ドルとクロス円の動き】

【今週のトレード振り返り - ドルとクロス円の動き】皆様、今週もお疲れ様でした!今週の相場は、ドルがしっかりと揉み合った後に明確な方向性を持って飛び出したため、比較的トレードしやすい展開となりました。また、クロス円はしっかりとしたトレンドが発生しており、難しく考えすぎず、流れに乗れる通貨ペア

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

2020年 ポンド円過去検証動画 vol.8 / 強烈なラインからの反発を考察

【勝利の領域へと至る "なぜ?" の解明】— 上位足が示す答えを読み解くFXトレードにおいて、「なぜ?」という疑問は尽きることがありません。✅ なぜ、このタイミングで相場が動いたのか?✅ なぜ、ここでエントリーすべきなのか?✅ なぜ、利確やロスカット

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

【トレンド波の王様 – 3波中の3波を捉える攻略法】

【FXユーロ円】鉄板中の鉄板「3波中の3波」の見つけ方と攻略法トレードお疲れ様です!先日、「ユーロ円のロングで大きく取れた!」という話をしましたが、それはズバリ!FXの**鉄板パターン中の鉄板【3波中の3波】**という、めちゃくちゃ美味しい局面にうまく乗れたからでした。「サ、サンパチ

  • メンタル・規律・リスク管理(大衆心理/損切り/RR/ロット)

2020年 ポンド円過去検証動画 vol.7 / コロナショックもテクニカルで紐解く / パニック相場も冷静に

【荒れ相場に備える!FXで勝ち残るための対応術】FX市場は、いつ大荒れ相場が訪れるかわかりません。ボラティリティが急上昇し、値動きが激しくなると、通常の時間足では対応が難しくなります。そんな時こそ、「時間足の落とし方」を事前に戦略に組み込むことが重要です。相場の変化に適応する柔軟な視点を

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

AUDUSD・オージードル 【トレンド転換の兆しを見抜く!勝率を上げる視点と戦略】

【トレンド転換の兆しを見抜く!勝率を上げる視点と戦略】FXトレードで最も重要なのは、トレンド転換のタイミングを的確に見極めることです。上昇トレンドが終焉を迎え、下降トレンドへと転じるサインを正しく読み解けば、あとは機械的に売りのチャンスを待つだけで、リスクを抑えたトレードが可能になります。

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

2020年 ポンド円過去検証動画 vol.6 / 遂にきたコロナショック【トレードを左右する意識の重要性】

【トレードを左右する意識の重要性】勝率を劇的に向上させる極意とは?FXトレーダーなら誰もが経験するのが、突然のショック相場や予期せぬ値動きです。しかし、普段の取引においても、「意識の持ち方」ひとつで勝敗が大きく左右されることをご存じでしょうか?そこで重要なのが、**「自分が追いかける波動

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

2020年 ポンド円過去検証動画 vol.5【レンジトレード完全攻略】確実にスキルを磨き、勝ち組トレーダーへ

【レンジトレード完全攻略】確実にスキルを磨き、勝ち組トレーダーへ長らく続けてきたレンジトレード解説シリーズも、今回が最終回となりました。これまで紹介してきた戦略を実践に落とし込めば、レンジ相場でのトレードスキルは確実に向上するはずです。🔹 レンジ相場の本質を理解するこ

  • チャートパターン(ネックライン/三尊/ダブルボトム等)

【FXポンド円検証 Vol.4】レンジ上限からのショート戦略!長期ラインの扱い方とトレーダー心理を読むヒント

【FXポンド円検証 Vol.4】レンジ上限からのショート戦略!長期ラインの扱い方とトレーダー心理を読むヒントお疲れ様です!前回のポンド円検証では、レンジ内での押し目買い、特に「WのW」パターンからのエントリーがうまく決まりましたね。今回はその続き、レンジの上限に到達した後、どのように考え