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記事数 373
  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

2020年 ポンド円過去検証動画 vol.13 / 調整中にNを達成しない時がある理由

【勝利の分かれ道 – マルチタイムフレーム分析の極意】FXトレードにおいて、エリオット波動を実践で活用するためには「調整局面の見極め」が不可欠 です。単純に売買を繰り返すのではなく、上位足のサポート・レジスタンスラインを意識し、そこへの反応を冷静に分析することが勝敗を分けます。なぜ価格は上昇

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

2020年 ポンド円過去検証動画 vol.12 / トレンドと調整のリズムを理解する

【FXトレード成功の鍵 – トレンドと調整のリズムを理解する】FX市場は「トレンド」と「調整」のサイクルを繰り返しながら動いています。このリズムを正しく把握することが、安定したトレード成果を出すための重要な要素 となります。🔹 トレンドと調整の特徴を理解する

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

GBPJPY / ポンド円【FXトレードの実践力を高める!エントリーポイントの見極め方】

【FXトレードの実践力を高める!エントリーポイントの見極め方】FXトレードで勝ち続けるためには、適切なエントリーポイントを見極めるスキルが不可欠です。今回は、ポンド円を題材に、マクロ環境とテクニカル分析の両面からエントリーシグナルを読み解くプロセス を詳しく解説します。&#x

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

2020年 ポンド円過去検証動画 vol.11 / 調整3波の狙い方

【勝利の立ち回り – 調整波C波を狙い、トレンド転換を先読みする】エリオット波動において、調整波のC波(3波目)は、積極的にエントリーを狙うべきチャンス となります。しかし上位時間足の視点では、そのC波自体もさらに大きな調整波の一部に過ぎない可能性がある ため、慎重な分析が求められます。

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

2020年 ポンド円過去検証動画 vol.10 / ヨコヨコ調整の見極め

【エリオット波動 - 調整波を見極めるトレード戦略】FXトレーダーにとって、エリオット波動は強力な武器 となります。しかし、その中でも特に調整波の見極め がトレード成功の鍵を握ります。単に 「上げ調整」か「下げ調整」か という単純な判断ではなく、チャートが示す本質的な動きを正しく捉えるこ

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

2020年 ポンド円過去検証動画 vol.9 / 逆張り成功のためのチェックリスト

【逆張り取引で勝つ秘訣!トレンド読みとマルチタイムフレーム分析の重要性】逆張りトレードはタイミングの見極めが難しく、多くのトレーダーがチャートの読み方に苦戦しがちです。しかし、チャートパターンとトレンドの動きを冷静に分析することで、逆張りの勝率を向上させることは十分可能 です。&

  • メンタル・規律・リスク管理(大衆心理/損切り/RR/ロット)

初心者FXトレードセットアップ 【リスクリワード– 正しい損切り位置とエントリー戦略】

【リスクリワードの極意 – 正しい損切り位置とエントリー戦略】FXトレードにおいて、リスクリワードの管理は勝ち続けるための最も重要なスキルの一つです。特に 「損切り位置の決め方」 は、単なるルールではなく、根拠のある戦略として確立する必要があります。今回は、リスクリワードを正しく導き

  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

オージー円トレード根拠!【強力なプライスアクションで捉えるショートチャンス】

【強力なプライスアクションで捉えるショートチャンス】今回はオージー円(AUD/JPY)のチャートパターンに注目し、強気のショートポジションを構築する根拠について解説します。現在の下落トレンドには、トレンド分析とプライスアクションの観点から、さらなる下落を示唆する複数のサインが確認でき

  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

FX初心者は何から学ぶ?最初はトレンドの定義から

この記事で得られること・FX初心者が最初に学ぶべき内容を、遠回りしにくい順番で整理できます。・『トレンドとは何か』を、高値安値の更新とブレイクの観点から理解しやすくなります。・知識を増やしすぎて迷う前に、まず何を固定すべきかが見えやすくなります。FX初心者が最初に迷いやす

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

【今週のトレード振り返り – ドルとクロス円の動き】

【今週のトレード振り返り - ドルとクロス円の動き】皆様、今週もお疲れ様でした!今週の相場は、ドルがしっかりと揉み合った後に明確な方向性を持って飛び出したため、比較的トレードしやすい展開となりました。また、クロス円はしっかりとしたトレンドが発生しており、難しく考えすぎず、流れに乗れる通貨ペア