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記事数 366
  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

水平線で磨く!トレンドフォローの基本に立ち返ろう

水平線で磨く!トレンドフォローの基本『水平線を2本だけ引き、上位足の文脈で押し戻りを待ってから入る。途中では入らない。』これがトレンドフォローの原点です。『すぐできる行動』・監視通貨に『発生水平線』と『崩れ目の水平線』の2本だけを引き、到達価格にアラートを設定する。水平線

  • サービス/お知らせ(募集)

トレードマスターコース5周年 / 感謝企画とプログラム【守】【破】【離】のお知らせ

皆さん、こんにちは。今月でトレードマスターコースが5年目に突入しました。毎月新しく来てくださる方々、仲間として共に継続してくれるみんな。そして気にかけて観てくださる人達のお陰様でございます。本当にいつもありがとうございます!トレードマスターコース5年目になりましたので、感謝の

  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

【FX水平線の基本にして奥義】誰も言わないレジサポの使い方

はじめに:なぜ『水平線』がFXトレードの土台なのか?FXトレードにおいて、『水平線』つまりサポートラインやレジスタンスライン(レジサポ)、ネックラインを正しく理解し使いこなすことは、安定して勝ち続けるための『絶対的な土台』となります。ここがしっかりしていないと、どんな手法も絵に描いた餅になってし

  • メンタル・規律・リスク管理(大衆心理/損切り/RR/ロット)

トレンドフォロー戦略の核心:トレーダーの再現性を高める『3つの待ち方』

FXで勝ち続ける人の秘密は「待つ」技術にあった:成績が劇的に変わる『3つの待ち方』「乗り遅れたくない!」その心の叫びが、焦りからのエントリーへと駆り立てる衝動となります。そしてその直後、無情にも価格は逆行し、含み損を抱える。このFOMO(Fear of Missing Out)との心理戦

  • 相場シナリオ(環境認識/MTF/時間軸)

FXでブレない目線の決め方|MTF分析を使った自分軸のトレード

『今日の目線は上? それとも下?』—その迷いを終わらせる、たった一つの思考法FXをやっていると、誰もが一度はこんな壁にぶつかります。『4時間足は上昇トレンドなのに、1時間足は下落している…一体どっちが正しいんだ?』 『ロングで入った途端に逆行。もしかし

  • チャートパターン(ネックライン/三尊/ダブルボトム等)

チャートパターンを活用した体系的FXトレーディング戦略レポート

序論:形状認識を超えた、再現性ある戦略の構築目的:単なるチャートパターンの形状を暗記するレベルを超え、再現性の高い取引を執行するため多くのトレーダーが「三尊天井」や「ダブルボトム」の形状認識で思考を停止する中、本戦略は、一貫性ある成果のために交渉の余地がない4つの柱、すなわち「環境認識」

  • MA戦略(移動平均線・設定/グランビル)

移動平均線(MA)チャートが見やすくなるコツ:活用法を総まとめ!

移動平均線(MA)チャートが見やすくなるコツ:活用法を総まとめ!『移動平均線は単体で勝つ道具ではない。上位足の流れとネックライン・パターンと組み合わせた時に武器になる。』その核は①時間軸対応(20/120/600)②EMA/SMAの役割③パターンとの複合でのエントリー最適化である。

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

4時間足で完結する“鉄板エントリー”の作り方(すぐ使えるチェックリスト付き)

勝ち筋は「4時間足だけで乗る」ことから始まるトレードが安定しない人の多くは、『細かい足で根拠を探しすぎています』下位足(1分足,5分足,15分足)ばかり見てしまうと、上位足の流れに逆らい、結果的に損切りに追い込まれる。4時間足(H4)で完結できる技術を身につければ、目線のブレは消えます。

  • 波・構造(ダウ/エリオット波動/レンジ)

トレンドフォロー実践ガイド:「第1波」の見つけ方と「トレンド転換」を捉える3つの条件(波を数えて三千里 vol.29)

波の数え方は“上位足基準”で整える:ラス押し×ネック×MA波を「正しく数えよう」として迷っていないか?多くのトレーダーが、波の数え方でつまずきます。「1波・2波・3波がどこなのか分からない」「数え方が人によって違うから混乱する」そう感じたことがあるなら、それは自然なことです。

  • テクニカル分析(ライン/プライスアクション)

エントリーパターンvol.2 『待ち方』を変えるだけ!

押し目買いで負けるのはなぜ?手法より『待ち方』を変えるだけで勝率は上がるそのエントリー、本当に「チャンス」ですか?「アップトレンド中の絶好の押し目だ!」 そう確信してロングエントリー。しかし、その直後に価格は逆行し、あっけなく損切り…。この「押し目買いの失敗」は、多く